パズルピースがこんなとこ

DDON・004

そんな「ドラゴンズドグマ・ダークアリズン」
プレイ時のスクリーンショット。

自己満足です。
自分もかなり忘れかかっているので 備忘録的な感じもアリ。

初回プレイ時の自分、覚者さま。



この モンスターの跳梁跋扈する あべしな時代に
カサディスで引きこもっていた気弱な若者、という設定。
とにかく情けない顔にしたかったのでこんな感じに。

たしか、メイジからスタートしてソーサラーになりました。



最初のポーン。
とにかく和風な顔立ちにしたかったんですが、難しかったですねぇ。
結局、自分のキャラクリ技術では納得できるものにはなりませんでした。

でも、一番厳しい時期の冒険を共にこなしたポーンなので、
思い入れはあります。

この頃、よくお借りしていた他の覚者さまのポーン。





べっぴんさんですな。
皆さん、キャラクリが上手でした。

何か別の思い込みが乗っかっているのかもしれませんが、
今作の「ドラゴンズドグマ オンライン」に比べると、
顔の造形に融通が利いていて 味わい深い気がします。

今作は、美人顔をつくるのはさほど難しくないんですが、
なんだか みんな似た感じになっちゃいます。
どうしてでしょ。


この頃はスクショを撮る、という発想がなかったので、
冒険中の写真がありません。
ザンネン。


さて、
そろそろ覚者生活も板についてきた2周目。



覚者さまはスクショを撮ることを覚えました。


つづく。




2016/10/07(金) /  ゲーム

DDON・003

「ドラゴンズドグマ オンライン」

もともとオフラインゲーだった、
「ドラゴンズドグマ」
「ドラゴンズドグマ・ダークアリズン」
をオンライン化した、
というような位置付けのゲームなわけですが。

「ドラゴンズドグマ・ダークアリズン」(以下DDDA)は、
「ドラゴンズドグマ」(以下DD)の新作扱いではなく、
シナリオ追加、バランス調整、各種改良をした DDの+αバージョンです。
なので、
システムはDDもDDDAも違いはありません。

自分はDDは未プレイで、
DDDAが出てから ドグマワールドに入りました。

このドグマ、
ドグマをドグマたらしめているのが
「ポーン」というシステムです。

これがポーン。



ポーンはAI のパーティキャラです。
上のはDDDA2周目時の自分のポーン。

RPG系で 自分のキャラクリエイトを出来るものは いっぱいありますが、
「お供」のキャラクリができるのはそんなにないはず。

基本、RPGゲーのお供キャラは、
「吊るし」から選ぶことになるわけで、
それはそれで悪くはないですが、
自分で作れる、となればやってみたくなるのは人情というもの。

自分の好みのオニャノコ(オニョコでも可)を従えて、
冒険の大地へゴー、というわけですね。

また ポーンの設定が秀逸。
人の形をした人外の存在。
人の心を理解せず、学習能力も低く、
AI 的な融通の利かないおバカ行動をされても、
「ポーンだし」
と笑って許すしかない存在。

いい設定だなぁw



おバカだけど
飛んでるモンスターがんばって撃ち落とすの図。

DDDAでは、
自分(覚者さま)とポーン1体を作成し、
ほかのプレーヤー覚者さまが作成したポーンを
ネット経由で2体借りて、
4人編成で
冒険の地を走り回ることになります。

この
ほかの覚者さまの従えているポーンを借りる、というのも
甘美をともなう背徳感があって
非常にいいシステムでした。





2016/10/04(火) /  ゲーム

DDON・002

これから ちょこちょこ
「ドラゴンズドグマ オンライン」ネタを書いていくと思いますが、
その基本スタンスなど。

攻略ネタやプレイブログにはならないと思います。

基本、
思ったことを書き散らすだけ。

ゆるい感じで。



見かけ女の子なのに
男座りする覚者さま。

椅子に座るともっとヒドイ。






2016/10/03(月) /  ゲーム

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