パズルピースがこんなとこ

DDON・014

ここのところドグマネタを書いていませんでしたが
プレイしていなかったわけではなく、
相も変わらず、毎日インの「日常」生活。



さて、そんなシーズン2.2
というか、アドタラクス実装後のワタクシ。

早い人は1/9からかな?参戦可能だった新EM・アドタラクス。

開けてみれば、プリ不要。
スカージの悪夢再来。

それで、
プリメインの人のほとんどが考えるソサでの参戦を画策します。



そしたらまさかの ソサも不遇。

やる気を失いました。
今期、前線付近は諦めてのんびりプレイでいいや、と。

で、2週間ちょっと、アドタラクス行ってなかったんですが。

ジョブ格差を平然と放置している運営に腹が立ってきて
この逆境に抗うことに。

とりあえず、ソサでEM参加。



75強武器1つ分の素材を集めるまで、
申し訳ない気持ちを封殺して平身低頭。

やった、強武器用EM素材30個ゲット。

ウォリ用 75強 武器を作成しました。



強武器背負って、今度はウォリで大手を振ってEMアドタラ参戦。
もともとウォリは ちょこちょこ触ってましたし、
誰が使っても そこそこいけると言われるウォリ。



超絶な人みたいには立ち回れませんが、
そんなに迷惑をかけるほどでもないはず。



また素材を集めて、

プリ用の75強 武器作成!!



やった、逆境に(運営に)勝った!!


いつまた こんな扱いを受けるかわからないので、
今後はなるべく プリ、ソサ、ウォリを出せるようにしていくつもりです。

ちなみに
怒りモードで スーパーサイヤ人化、
オッサン姿に戻りました。




追記:2016.03.09

何故かすべて
「タラクス」
って書いてますね、
「タラスク」
が正解です。

この時の自分どうしてたんでしょ?

面白いので修正せずこのままにしておきます。






2017/02/24(金) /  ゲーム

DDON・013

ドラゴンズドグマ オンライン
シーズン2.2が始まりました。



2.1はいろいろ不満を言われていた気がしますが、
今回はなかなか悪くない感じ。



頭陀袋を背負った姿もサマになってます。


一つ大きな不満があるとすれば、
コンテンツの展開タイミング、ですかね。

間が空くときは空きすぎて、詰まっているときは詰まりすぎ。

いろいろ事情があるんでしょうけど、
2.1でも
ペルソナコラボとハロウィンイベントが近すぎて
ペルソナコラボがワリをくらった感じになっちゃったし、
「戦技闘会・竜伐戦」と「大竜力・限界域」は
2週ずれてたほうが良かった気がするし。


今回も いきなりこんなに てんこ盛りにしなくていい気がします。
ポーンと行けるEMとか次週で良かったんじゃないのかなぁ。
あと、火種イベントも。

今回、フィールドにえらく力が入ってる印象です。
駆け抜けるだけじゃもったいない。
そういう意味じゃ、火種イベントはいいネタですが、
初週はAP稼ぎに奔走しますからね。
1週あとの実装でもよかったような。


さて、
覚者の皆様、期待と不安のポーン遠征隊。

隊じゃないじゃん、一人じゃん、
ってのは置いといて。



帰還しました。



ドヤ顔で言われてもなぁ。
ポーンの修練代行が思いやられますね。

ますますポーンが好きになりましたヨ。





2016/12/19(月) /  ゲーム

DDON・淀みし限界域

「ドラゴンズドグマ オンライン」

11/24に実装された新イベント「淀みし大竜力 限界域」

初見の印象は ずばり「無理ゲー」でした。

メデューサに感電させられプリの仕事が何もできず、
それを越えてみれば、白竜さま2体に爆笑させられ、
あげく シャドウキメラ2体を見て絶望する。

とはいっても、せっかくの今期のエンドコンテンツ、
クラメンさん達とクリアを目指すことにしました。

戦術の打ち合わせをしつつ、実証し、
少しずつ立ち回りを洗練させていき、
ついに3日目でクリア。

編成は、
ウォリアー、ハンター、シールドセージ、プリースト。
なかなか勇気ある編成でしょ?w

以下、プリ視点での戦術。
ベスト解ではないかもしれませんが
そんなに悪くない立ち回りのはず。
あれ?攻略記事っぽいぞ。


やってみて思ったのは、
プリはとにかくアタックライザーを掛けなくてはいけない、ということ。

引きプリをしながら、限られた回復薬の中でアタライを入れるために
アビを見直します。

目を付けたのは、今まで全くJ Pを振っていなかった、
エレチャの生命治癒系アビ「快癒」と「勢命」

生命治癒力なんて考えたこともありませんでしたが、
目をつけてみると今回のEM用には悪くなさそう。

カンストすべく 慌てて修練。

ドレッドエイプ。


ベヘモット。


これで、生命治癒力70。
残り30を、大枚はたいてクレスト購入して100に。

これで 無敵プリ、のはず。
まあ、ミストファイターとかには殺られちゃいますが、
大型敵ならいけるはずです。

クリア時のアビリティはこんなの。
長露
胆唱
魔精
快癒
勢命
快動
竜護
癒気 詠
集視 (わざとLv.3止め)

準備は整いました。

出撃。


写真はクリアクラメンさんとは別の人達です、スイマセン。
雰囲気のために載っけておきます。

まずは、セージさんが凍結してくれたメデューサを
拘束延長の黄金化。


ここまではもう20回は練習した手順なのでサクサク。
ゴーストメイルが沸く前に きっちりメデューサ処理。

白竜さま2体、ご登場。
「天」 と 「地」。


引きプリで 「地」のほうを担当します。
シフト解除でダメージを与えつつタゲを維持。

逃げながら、
エナスポ(自分用)、ソリッド、シフト、アタック、シフト
の繰り返し。


「天」の怒りが把握しづらいので、
クラメンさんに合図をもらってシフトでコア出しします。

「天」に接近するのは厳禁。

テストで、セージが引き担当もやってみましたが、
やっぱりダメでしたね。
このEMでのセージの役回りは、
タゲ取りではなくダウン時や怒り時の状態異常管理です。

未だに白竜さまの行動パターンでわからないのが、
「魔法を撃ってこない」白竜さまが時折いること。

今回の「地」も初っ端に一発詠唱したのみで
あとはのしのし付いてくるだけ。
これはラッキーパターン。

クラメンさんが 「天」を処理してくれました。
この段階で残り時間 6’40”
7分が一つの目安ラインらしいですね。
少し割り込んでます、ヤバイ。

そうこうするうちシャドーキメラ登場。


ここはゾーンの活躍するところ。
動きが速く、あっという間に効果範囲から離れてしまうので、
クラメンさん達になるべく自分のところへ集めてもらうようにしています。
打ち合わせ済み。

ここでの プリの呪われと闇は勲章です。


闇は治しても仕方がないので、
マップを見てキメラを捕捉、ゾーン詠唱。
シャドーキメラもさっくり処理。

ここで闇を治療。

あとは「地」のみ。


ウチのハンターさんは自家発電できるハンターさんですが、
ダウン時の扇はやっぱりエナスポあげないと。


大型敵1体のみで、セージさんがいるので、
多少ヒマに。

ヒマつぶしにゾーンを撃ってみたりします。


意味がないからヤメろ、と言われます。
スイマセン。

マップ兵器からの逃走。


ここで すっころんでるワケにはいきません。

この段階で残り時間1分。


鐘の音が響き渡ります。
怒りゲージ半分、体力1/6少々残り。
うおおおおお、

と言っても、この段階まで来ると自分にできることないんですよね、
アタライ、エナスポしてるのみ。
ウォリさんとハンターさんの火力とスキルを信じるのみ。

あ、せめてシフト解除かノーマル攻撃すれば良かった。
そこまで打ち合わせしてないよ。←ジブンデカンガエロ

残り15秒!!
あ、ゲージ見えないですよ?


おおおおおおお


クリアー!!


ナイスです!!

結果、クリアタイム14’45”ちょっと
残り14秒。

いやぁ、めちゃくちゃ萌えました。
楽しい3日間でした。

クリア報酬のマスク。


罰ゲーム?










2016/11/28(月) /  ゲーム

DDON・011

ネメシス系の胴アーマーとハロウィン帽子を使うと
どれみの着飾りができそうです。

カラー変更テストをしていないので
実際にはそれっぽい色にできるかわかりませんが。



どれみにはさほど思い入れがないので
自分はやりませんヨ。


追記:
さすがに投げっぱなしな感じがしたのでテストしてみました。

この帽子、ピンク指定だとピンクにならないんですね。
白。
リボンがピンクになるのみ。
胴アーマーもきれいなピンクではなく、
ピンク紫っぽい色にしかなりません。

どれみ計画失敗。





2016/11/22(火) /  ゲーム

DDON・010

みなさん、愛がありますねぇ。

「DDON PPAP」
で検索すると出てくる MAD動画。
いやぁ アホですね。
タイミング合わせ 大変そう。

「デモンズソウル」のMAD動画、 KOKIAの曲を使ったやつを
思い出しました。
あっちはギャグと見せかけつつの感涙物で
方向性は違いますけど。

いずれにしろ、
その愛と労力に頭が下がります。

ナイスです!




2016/11/15(火) /  ゲーム

DDON・009

そーいえば、
一足飛びに EM6 のことを書いてしまいましたが、
自分の覚者さまについて。

自分はメインジョブをプリースト(略してプリ)にしています。

オッサンアフロだった頃のプリ姿。



もともとアクションがそう得意ではないので、
コンマ何秒でタイミングをとる必要がないジョブがメインになりがち。

特にオンラインゲーは人に迷惑かけちゃいますからね。
でも
ポーンとクエストに出るときや、
クラメンさんに甘えられる時はいろんなジョブをやります。

全ジョブ カンストはしていませんが、
ほぼ高レベルに上がってます。
ただ ここのところレベル上げ作業に飽きているので
おさぼり、停滞中。



最近のプリ姿。

帽子はガチャ品で、出た瞬間はハズレだと思いましたが、
今は大のお気に入り。
使いづらいのか
あんまり装備してる人がいないところもいいところ。

男の娘姿は 1カ月の限定のつもりでしたが
3か月目に突入。
飽きるまでこのままいっちゃうかなぁ。





2016/11/14(月) /  ゲーム

DDON・008

健康的な記事が続いたので。

最近は落ち着いてきた感のある
エクストリームミッション6 「淀みし大竜力」
基本、毎日参加。



美容院で少しハデになった覚者さま。



くれぐれも言っておきますが、男の子。
ネカマジャナイヨ、
ネンレイサショウダヨ。



討伐できて 浮かれてます。

自分はプリ参加なので、
一日一回のクリア後も お手伝い感覚で何回か野良出撃したりしてました。
不人気ジョブのパーティに入ったり。

残り時間30秒を切る討伐も結構ありますが
ハラハラして楽しいです。
討伐失敗しても そこはそれ。

最近はプリ不足もそこそこ収まったようです。
プリ参加の人の枠を奪わないように、
様子を見つつ出撃しています。






2016/11/06(日) /  ゲーム

DDON・007

さて
「ドラゴンズドグマ オンライン」

開けてみれば その特筆すべき特徴は

「ポーンシステムの軽視」

でした。

マジで?
ドグマタイトルの一番の美点を捨てにきましたよ。



オンラインゲーの売りは
「他プレーヤーとパーティを組めること」
だと思いますが、
ポーンシステムは 二律背反、
その売りを阻害することになります。

なおかつ、
課金オンラインは勢い、
他プレーヤーと連携することによる
足抜け不可状態を作り出そうとします。

リリース直後の ポーンの扱いはそれはヒドイものでした。

前作であるはずの
DD、DDDAのポーンシステムが好きだった人はプレイするな、
と言わんばかりの勢い。

初期のころのポーンは、ホントに使えませんでした。
「敵は身内にアリ」って感じでした。

リリース後、
どのくらいか数カ月たったころに、
開発運営が
「考えていたよりポーンを愛用してくれる人が多いことがわかったので
 ポーンの強化を考えます」

というようなことを言っちゃいましたからね。


今は 適切なジョブ選択と適切な命令さえ出せば
かなり役に立つお供になっています。

とは言え、不満がなくなったわけではなく。

自分の、
DDONのリリース開始から続く一番の不満。

それは、
「ポーンが前を歩かないこと」


DDONで ポーンプレイをしていると
「ボッチ感」が強いんですよ。
DDDAの頃はそんな感じを受けませんでした。

そりゃそうですよね、
DDDAは ポーンが前を歩いてくれるんだから。

「覚者さま、こっちです」



いや、そっちじゃねーんだけど。

こんな感じ。
これだけで楽しい。

DDDAは ポーンが覚者さまを囲んで移動してる感があるんですが、
DDONは かなり後ろを追従してる感じ。

さみしい。
ポーンと移動していると、一人で大地を歩いているかのようです。

これはホントに修正してほしい。
ポーンが適当なところに行っちゃってもいいし、
敵に発見されてもいいんです。

どうせ敵の位置が表示されるシステムなんだから、
こちらの対処でどうとでもなるし。

お願いします。
時々でいいので
ポーンが前を行くタイミングも設定してください。
優先クエスト方向に向かっていく、でいいんじゃないでしょうか。

現状あとはもうそれだけで、
個人的には神ゲーになるんですけど、DDON。


もう一つ、ポーン絡みの不満。

自分で作成できるポーンは2体まで、で良かったですね。

システムの縛りでレンタルポーンを入れなくちゃいけない状態になってたほうが
良かったんじゃないかなぁ。

いまさら、ですが。



ポーンを3体作れる、というのも嬉しくないわけではないんですが
なんかやっちゃった感があります。
過剰サービスすぎたかな。

いまさら、ですが。

まあ、
ポーンが前を歩かない現状のシステムでは、
ポーンはただの数字のデータでしかないので、
自分のポーンでも お借りしたポーンでも
大した違いはないんですけどね。






2016/10/12(水) /  ゲーム

DDON・006

今回は そんな「ドラゴンズドグマ」の
アカンかったところ。

といっても、システム面の話ではなく。

ポーンシステムで 他のRPGとの差別化もできてるし、
カプコンお得意の戦闘アクションも悪くなく、
独特のダークな ちょっとヒネくれた世界観も魅力的なはずの
ドグマ。



でも、売り方を間違えました。

当時、オープンワールドゲームとして絶大な人気を誇っていた
「スカイリム」
に、あてるような売り方をしたわけですね。
曰く
「和製オープンワールド」


今、DDDAのマップを見ると思わず
「せまっ」
っと言っちゃいますよ。
マップに載っていても行けないところいっぱいあるし。

当時の目で見ても、
とても「オープンワールド」と言えるものではないんですが
大上段に振りかぶってそういう宣伝で来られると、
反発は必至。

そういう売り方をするのには
様々な事情があったんだとは思いますが、
無理を通せば道理が引っ込む、
ドグマというタイトルにはガッカリ感が
付きまとうことになりました。

「オープンワールドとして売り出した」
ということを忘れてプレイしてみれば
結構いいゲームだと思うんですが、
当時、ネット上の評価は決して芳しいものではなく。

「ドラゴンズドグマ」のあと、
完全な続編ではない、
+α版的な
「ドラゴンズドグマ・ダークアリズン」が出たのは
そういう理由でしょうし、


これはもう 続編は出ないだろうな、と。




それが まさかのオンライン版リリース。

さて、どうなった。







2016/10/09(日) /  ゲーム

DDON・005

DDDA2周目、

気分を変えて、女覚者さま。



向かって左が覚者さま。
レズ趣味、という設定。
他にもイロイロ脳内設定があった気がしますが、
忘れかけてたり 人として問題がありそうだったり なので割愛。

右が ポン子ちゃんですね。
ポンコツ、とも呼ばれていました。

2周目はミスティックナイトで開始、
その後、全ジョブやりました。




覚者さま一閃。
ドグマはアクションが気持ちよかったです。
カコイイ。




魔法詠唱中のポン子ちゃん。
詠唱完了までがんばって守るわよ。




自分のポン子ちゃん、メインポーン。
フトモモがいいですね。




お借りしたポン子ちゃん、レンタルポーン。
フトモモがいいですね。

当時、ドグマは おしりの造形が美しくて話題になったりしました。
いい ヒドいゲームだなぁ。




ダンジョン内をメインポン子ちゃん、レンタルポン子ちゃんを引き連れて
探索。




今度は坑道内を探索。
雰囲気あります。




やった人にはわかる、
ハーレム状態、、、、
ではなく 修羅場状態。




無益な行いの、この上ない、常に新鮮な楽しみ

なんてヒドい ゲームw
さすがドグマ。






2016/10/08(土) /  ゲーム

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